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165系 タオルハンカチ

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価格:770(税込)

ポイント:7
165系車両コレクション
タオルハンカチ


国鉄の急行形電車として1963年に営業運転を開始し、引退後も多くの方々の記憶に残る「165系」をテーマにしたタオルハンカチです。

懐かしい湘南色はもちろん、派生型の167系・169系、JR各社に継承された後に塗色が変更された姿や、ジョイントフルトレインとして活躍した姿など、バラエティ豊かな165系の魅力をタオルハンカチにしました。

当時を知る方にも、初めて知る方も、ぜひお手元でお楽しみください。

 

【開発担当者の思い】

 2024年7月、当社は「大垣駅140周年グッズ」を発売しました。この企画では、大垣夜行やムーンライトながらに使用された165系、183/189系、185系、373系のオリジナルアイテムを取り揃えました。
特に165系は多くの注目を集め、販売時に最も高い人気を誇りました。その根強い支持に着目した担当者の思いが、本企画を立ち上げるきっかけとなりました。
 今回の企画では165系の特徴である、167系・169系といった派生バリエーションのほか、「地域ごとの塗色」や「ジョイフルトレイン」などといった多彩な車両バリエーションを取り入れました。その実現に向けて、JR東海はもちろん、JR東日本やJR西日本からも商品化許諾を取得。こうして、今回のオリジナルグッズが誕生しました。
 長きにわたり広い地域で活躍し、今もなお多くの人々の記憶に残る165系。時代とともに変化したその姿と、運用の歴史を、ぜひ本商品でお楽しみください。

 

【採用車両】※全16種類

急行東海、大垣夜行、急行富士川、急行鷲羽、新快速ブルーライナー、

修学旅行列車、快速フェアーウェイ、快速ムーンライトえちご、

快速シャトル マイハマ、モントレー色、三鷹色、初代長野色、

新長野色、快速みすず、田町アコモ車、パノラマエクスプレスアルプス

(※一部に167系、169系を含む)

 

【サイズ】

・包装サイズ:約 W135 × H160 × D20 mm
・商品サイズ:約 W240 × H240 mm

 

【素材】

・ポリエステル100%

 

【その他】

・車両のイラスト等はイメージです。実際と異なる場合があります。

・JR東日本商品化許諾済、JR東海承認済、JR西日本商品化許諾済

販売期間 2025/07/07 10:00  ~ 


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・車両のイラスト等はイメージです。実際と異なる場合があります。


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  • 1963(昭和38)年から営業運転を開始した国鉄の急行形電車です。<br>
165系の登場以前、東海道本線等の平坦な区間で活躍していた急行形電車「153系」は主電動機等の出力不足による過熱が問題となっていたほか、山陽本線の瀬野~八本松間(通称セノハチ)では連続勾配に対応するために補助機関車の連結を必要としていました。<br>

そこで、主電動機の出力を従来形より20%ほどアップしたMT54形主電動機を採用し、勾配線区・寒冷地向けに誕生したのが「165系」です。<br>
信越本線、上越線、中央本線などで使用されました。また、急行「アルプス」等の山岳夜行列車としても活躍した。<br>
JR東海では、急行「東海」、「富士川」、「伊那路」や「大垣夜行」にも使用されました。また、JR東日本では配属された地域ごとの塗色変更が行われたほか、展望電車「パノラマエクスプレスアルプス」や「快速シャトル マイハマ」などでも活躍しました。
    1963(昭和38)年から営業運転を開始した国鉄の急行形電車です。
    165系の登場以前、東海道本線等の平坦な区間で活躍していた急行形電車「153系」は主電動機等の出力不足による過熱が問題となっていたほか、山陽本線の瀬野~八本松間(通称セノハチ)では連続勾配に対応するために補助機関車の連結を必要としていました。
    そこで、主電動機の出力を従来形より20%ほどアップしたMT54形主電動機を採用し、勾配線区・寒冷地向けに誕生したのが「165系」です。
    信越本線、上越線、中央本線などで使用されました。また、急行「アルプス」等の山岳夜行列車としても活躍した。
    JR東海では、急行「東海」、「富士川」、「伊那路」や「大垣夜行」にも使用されました。また、JR東日本では配属された地域ごとの塗色変更が行われたほか、展望電車「パノラマエクスプレスアルプス」や「快速シャトル マイハマ」などでも活躍しました。

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